infinite       loop

Satellite Of Digitalis Syndicate

変態としての呟き。

呟きなら、Tweetしろよ、と思うものの。まだ、変態として生き変態として死ぬ覚悟はできても、それを世間に晒すかの覚悟までしてないからブログだ。

むかしハワイ在住の友人夫婦の家へ一人で泊まりに行って、ディズニーショップへ連れてかれたとき、かなり嗤われた。
「クラシック・プー」と呼ばれてたくまのプーさんグッズに目の色を変える姿を見て、「ガラじゃない」とかなり嗤われたのだ。

なんつか銀座三越でスヌーピーの大人買いの頃にはもう認知進んでて、嗤われるまでもなくなってたんだけどさ。

今でこそ、可愛い・二次元・萌え、は認知度あがってきたけど当時はめずらしかったんだろう。あとまぁ自分の怖いキャラと合わないってのはわかる。

だけど変態として生き、変態として死ぬって決めるとさらに言いたいわけだ。
おまえら、くまのプーさんだとかイーヨーだとかに「トキメイテ」いるフリしたのだって擬態だよ、わかっとらんのぉ、甘いよ。

クリストファー・ロビン一択だって!

クリストファー・ロビンの膝の裏。これ以上に愛らしい絵はないわけで、くまだの豚だのロバだのに萌えてると思うなよー。
しかもこれ大人になって可愛い子供だねと思ったわけじゃなくて、なんでかわからん海外土産でもらった英語版のハードカバーを開いた、幼稚園その前の頃に、すでに、目はクリスファー・ロビンだけを追ってました。くまのヌイグルミなど、彼が手に無造作にぶら下げたり、彼が連れ回して監督官まるだしのポーズなどとってなかったら、なんの可愛さがあるんですかいな。
ただの蜂蜜泥棒なんぞに興味はないんだ。ふん。尻がはまった時点で後ろから蹴ってやろうかと思ってた子供だよ俺ぁ。

あぁでもまぁピグレットは好き。
とりあえず仮面の告白的なくまプーとの決別とかのタイトルにしても良かった記事おわり。

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