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Satellite Of Digitalis Syndicate

ブルーカット – f.lux

MacのデスクトップAPP、ディスプレイのブルーカットを設定できる「f.lux」を愛用してもう長い。

目が疲れるようになったてのって、ナナオのモニターからiMacに変更してからという気がしている。
変遷としては、CRTモニターがまずあって、液晶モニターになって、という人が多いと思うが、億ちゃんは初号機がノート、その次もノートと、デスクトップ・マシンやタワー型を買うまで何年もあったので、もともと液晶っ子として、指でフニフニ突ついていたような「液晶」そのものは疲れないと思ってきた。

けどー。iMacは余計なガラス面があるわけで、それが疲れの元、元凶な気がする。

だってどう考えても、ノートパソコンやG5とナナオモニターで仕事してた頃の方が、稼働時間、圧倒的に不眠不休だったのに・・・なんで今更・・・まあ自分の経年劣化はともかくとして。

愚痴はこの際どうでもいいんだけど、Mac一択であのお高いハイエンドを買わない限り、当分iMacちゃんでいくんで、この画面どうにかならないかな、とf.luxを使うようになってから、結構快適。

もともと蛍光灯の青白い光が苦手で、室内照明もコストかけてまで電球色にするやつなんで、部屋が明るすぎるのも苦手。ほぼ黄色い電灯色の中で仕事している。

家というか、僕の部屋に入ると、皆さん大抵「やらしい」と言う。
中学時代から自室アパートの部屋を電球仕様にしてるだけなんだけど、いわば食卓色だよね。インテリアのモデルルームみたいなとこで、キッチンテーブルの上に被ってる照明。

もう、これから誕生日会でもやるのかってな、色だ。

暖色を通り過ぎて妖しい。

しかしデザイン起こし中は一回くらいは色味のチェックする。
そう、せいぜい一回(笑)

部屋の明かりを点けて、ディスプレイのブルーカットを切って、画面を見たときの・・・・・屍体感すごいぞー。

なんでこんなに青白いんだ、Macよ、大丈夫か、呼吸してるかっ てなるぞぉぉ。

皆さん、こんなに白々としたものを見てるんですねぇ。
と、今なったので書き出してみた。

白というよりは青白い。

えぇと、やってます。ポートフォリオ・サイトの制作中。
ノートにポンチ絵描いて、グラフィックスに落とすこともなく、素描きではじめた。
つーわけで今回は早いと思う・・・まだ、思う、の段階ですけども。

明日には新規案件の打ち合わせあるんで、またブランク入るけど、今回は素早く手早くいきたいっす。

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