infinite       loop

Satellite Of Digitalis Syndicate

あーあ、まいった。

いやぁ疲労と寒さですっかり風邪ひいて、喉ガラッガラなんだけど、

「吉田暎二」これ吉田テルジって読むんだな。中身見ないでこれだっと決めつけて持って帰ってきた春信本・・・間違えた。リリカル・モンスターのあの笑える詩が読みたくて読みたくて、天袋みたいな収納から探し出してきたというに。ミスった。

慶應はマニアが多すぎて著者名を思い出せないんだった。まったく迷惑な・・・。

誰か知り合いにおらんかな、慶應の古い教授でおっかしな詩を書く洋行帰り、見つけてくれよぉ〜 あぁぁ。次行ったら全部開けて見る。

あとなんだ、くらもちふさこの漫画、たくさん記事書いたの当たってるか見直そうと持ち帰ったら、「チープスリル」梅原の姓、小林・・・う、山田タロって誰だ状態。

そこまではまぁ、お約束っていうか、現実生活でも人の名前も顔も覚えないんで、いつもの俺な感じだけど、収納をひっくり返してギフトで戴いた猫の名入り紅茶缶を必死に探してだ、ようやく見つけて持ち帰れてホッとしたのだが、そのゴチャゴチャ探してる間に、本棚でもない押入れから・・・紙版の「駅から5分」三冊があらわれて・・・

誰だぁっ これ買ったやつぁっ となった。

どうも、昔むかーしに、電子書籍ではなく紙版コミックスでも既読だったらしい・・・。
いいけどさぁ、書籍の二度買いミスやりまくってるんで今更騒ぐこともないんだが、とにかくショックだったねぇ、自分のアホさ加減がまた。

けっこう新品の本片手に呆然と佇む億ちゃんの図、頻度高いよな。

ロボットが故障したみたいに急に停止状態で、ザ・ワールド入ってしまうという。哀しいサガだぜ。ち。

ジョジョリオンが重なってるのは、もう聞いてくれるな、そんなのちょこざいだって。
ファミレスで食事して帰宅したら夜三時間近で、PONTSUKAで藤原基央がお年玉で買ったものは、できる限りの冊数の「ジョジョ」っつーのを、静かに拝聴しちゃったぜ、何部なんだろうなぁ、年齢いくつだっけ、40間近、37か38だからーとできない暗算思い浮かべながら。

誰か、俺の身体に波紋流してみてって気分だ。タメイキ。

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